かつて、まちなかは人々の暮らしの場として、声を掛け合ってこどもたちを育て、情報を交換してきました。
飛騨高山が<歴史・文化が息づくまち>というだけでなく、高山に住む人々・高山を訪れた人々との交流の中で、暮らしが感じられるあたたかい・にぎやかなまちとなるために、「かんかこかん」は"まちの縁側"として誕生しました。
地域ぐるみで子育てに関わってゆける「こどもひろば」、 住む人にも訪れた人にも心地よいまちづくりのための「情報ひろば」、
「まちづくりひろば」など、どなたでもお気軽にご利用いただけます。
市民の楽しい語らいの場として、 高山へ観光で訪れた方々との新しい出会いの場として、
是非お立ち寄りください。 |